本校で働くことをご検討中の方々への学校紹介

大阪社会福祉専門学校は、介護福祉士を養成する専門学校です。

国家資格である介護福祉士となるためには、本校を卒業するとともに国家試験に合格する必要があります。
ですので、2年生は年1回1月末に実施される国家試験を受験します。

学生も教員も、全員が合格するように、日々の学習に取り組んでいます。
卒業後に実際の介護現場で役立つためには、知識だけでなく、主体性や協調性や課題解決力などの社会人基礎力も必要です。授業では、それらが育つような工夫も導入しています。

また短期3回、長期2回の介護実習を通して、介護現場で必要な資質を養います。
学生の大半は留学生です。生まれて初めて母国を出て、来日する方もいますし、日本の日本語学校から本校に進学してくる学生もいます。学生の国籍は、ミャンマー、ネパール、中国(香港を含む)、台湾、インドネシア、スリランカ、韓国、そして日本、などです。

留学生は、専門学校で学ぶために必要とされる日本語力を習得した方達ですので、授業は日本語で行います。
グローバルな環境で、学生たちは、目標に向かって日々学習に励んでいます。

そんな学生達と一緒に目標に向かって歩み、全力で学生達をサポートしてくださる方。
そんな仲間を私達は求めています。

先輩インタビュー

講師-T.Kさん
講師 T.K.さん
「現場のプロ」から「教育のプロ」へ。未来の介護福祉士を、あなたの手で育てませんか?
豊富な現場経験と、介護への深い洞察力を持つあなたこそが、私たちが必要とする存在です。
専門学校の教員は、単に知識を教えるだけでなく、学生たちの人生観や職業倫理を育む、まさに「介護の羅針盤」です。
資格や経験も大切ですが、あなたの『想い』が一番の財産です。新しい挑戦を、全力でサポートします!
「プリセプター制度」があるので、初めて先生をする人も安心して授業を行うことができます。留学生も多く、学生は凄く明るくて毎日が楽しくhappyになります!ここでしか得られない、確かなやりがいを見つけてください。